スマホでの打ち間違いあるある

ガラケーからスマホへ移行し、フリック入力が増えてきたこと。
それと予測変換機能が優秀になってきたこと。
更にはLINEのようなチャット感覚の即時性のやり取りが増えたこと。

 

こういった様々な要因が重なって、ガラケーの頃よりも打ち間違いが増えたのではないかなぁと思います。
正確に言えば、打ち間違えたことに気づいた瞬間には送信が終わっていた…
そして、訂正を再度送るというような事態が多いのかなと。

 

筆者もよくやってしまいます。
自分では正しく変換したつもりが、タッチした場所を誤ってしまい、
隣に表示されている単語を入力してしまうというようなことは度々あります。
なので、送信前には一度目視するように心がけてはいます。

 

ですが、LINEなどの時はすぐに返信しようと焦ってついうっかりというのはなかなか減りません。
今日は相方とLINEでのやり取りがあったですが、相方も通勤帰りで弱冠眠かったのでしょうか。
ちょっとしたボケをかましてくれました(笑)

 

「順調に行けば後一時間ぐらいで着く。
あま、どっちでもいいけど。」

 

本人は「まぁ」と打ちたかったみたいですが、私からツッコミが入るまで気づかなかったようです。
これぐらいのボケはほんの序の口です。

 

今日の極めつけはこんな感じでした。
自分が今着いた駅を報告したかったようなんです。
その駅は「いそ」から始まるえきめいなのですが、「いそ」と入力した時点で、候補がいくつか出たのでしょう。

 

そして、タッチすべき箇所を間違えました。
「間もなく遺族です」
縁起でもないLINEに一人失笑しました。

 

打ち間違えって怖いですねー…(^^;